当センターの循環器内科 水野医師が作成に携わった日本学術会議の提言が公表されました

当センターの循環器内科 水野篤医師が、
特任連携会員として作成に携わった日本学術会議の提言
「生活習慣病対策の再構築に関する提言―ライフコースを通じた包括的な対策に資する、多職種連携と統合データ基盤の確立―」が公表されました。
 
本提言では、超高齢社会において病と共に生きる「共生」の視点を重視し、胎児期から高齢期に至る切れ目のない多職種連携や、統合データ基盤(PHR)の整備などが提唱されています。
 
詳細は以下よりご確認ください。